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専門職業/人形師 の変更点


 &color(Red){''2014.7.16大転移アップデートにより専門職業に大幅な改変が加えられました。''};
 &color(Red){''以下の記事にはアップデート前の古い情報が含まれています。''};
 
 #contents
 
 *人形師 [#l673646b]
 **職業紹介 [#ma118be3]
 ダンジョンで召喚できるAPCが作成できる職業です。
 召喚されたAPCはプレイヤーの仲間として共に戦います。
 一人では心もとない道中の相棒にしたり、パーティに更なる戦力を加えたりと頼もしい仲間として役立つことでしょう。
 APCを作成するには、NPCアベロが販売している製造法とそれに書かれている材料が必要です。
 
 **就職条件 [#m07de5b7]
 |~NPC|~クエスト名|~内容|~報酬|~備考|h
 |CENTER:80|CENTER:160|140|CENTER:160|CENTER:80|c
 |アベロ|専門職業−人形師 (1)|無色キューブのかけら×100|人形師資格獲得|Lv20〜|
 |~|専門職業−人形師 (2)|-|-|~|
 |~|専門職業−人形師 (3)|-|-|~|
 |~|専門職業−人形師 (4)|-|-|~|
 
 **熟練度テーブル [#f8e7673a]
 -APC作成に失敗した場合、経験値は得られず材料を全て消費する
 -現在の熟練度+2までのレシピを使用可能
 --ただし、現在の熟練度より上のレシピは成功率が下がる
 -適正熟練度が現在の熟練度以下の時、得られる経験値は減少する
 --適正熟練度が現在の熟練度-2以下の場合は経験値を得られない
 -経験値が得られる熟練度の物は一度に作れる個数は10個が限度
 --熟練度が-2以下の(経験値が得られない)物は一度に生産可能な数量が250個になる
 --熟練度がレベル9になるとすべての生産物で一度に250個の生産が可能になる
 |~レベル差|~〜-2|~-1|~±0|~+1|~+2|~+3〜|h
 |>|>|>|>|>|>|CENTER:|c
 |~レシピ習得|>|>|>|>|可能|不可能|
 |~成功率|>|>|確実|減少|大幅減少|~|
 |~経験値|なし|減少|通常|微増|増加|作成不可|
 |~最大生産数|250個|>|>|>|10個|~|
 #br
 -熟練度レベル一覧
 --必要経験値は累積
 Lv2からLv3になるには経験値225→450にすればよい
 つまりどのレベルでも一律225の経験値を獲得すればレベルアップする
 |~熟練度|~必要経験値|~呼称|h
 |>|>|CENTER:|c
 |~1|-|ドジっ子の人形師|
 |~2|225|青二才の人形師|
 |~3|450|熊ちゃん人形師|
 |~4|675|パービー人形師|
 |~5|900|テディーベア人形師|
 |~6|1125|古代の人形師|
 |~7|1350|お化け払いの人形師|
 |~8|''698''|巧みな人形師|
 |~9|1800|感情の人形師|
 |~10|''939''|魂を込める人形師|
 |~11|''1067''|-|
 |~11|''1067''|創造主の人形師|
 |~12|-|>|
 
 **APCアイテムについて [#a7e93c9f]
 -ダンジョン内で使用する消費アイテム。
 使用することで、ダンジョン攻略に同行するAPCを召喚します。
 -APCは最大900秒間(15分間)召喚し続けられます。
 クールタイムも900秒ですが、クール中でも街に戻るとリセットされます。
 --例外としてデリラだけは持続・クール共に300秒間(5分間)。
 -APCは''1パーティにつき1人のみ召喚できます。''
 4人パーティであろうとも誰かが召喚したら他のプレイヤーは召喚できません。
 -持続時間が終わるより先にAPCが倒れた場合でも、クールタイム中は他のメンバーも召喚できません。
 クールタイムが終了すれば、再び召喚できるようになります。
 -APCを召喚したプレイヤーが倒れた場合はその時点でAPCも消滅します。
 --また召喚のクールタイムがリセットされて他のメンバーがAPCを召喚できるようになります。
 --復活すれば召喚者も再びAPCを呼び出せるようになります。
 -練習モード、死亡の塔、迷妄の塔、無限の祭壇では召喚できません。
 #br
 -NPC売値が全て0ゴールドです。
 -全て交換可能。ダンジョンで落とすことも、複数も可能です。
 -アラド商人証が無くても競売に登録可能です。
 
 **APC作成 [#u83bf883]
 +NPCアベロから『レシピ』を購入し、製造法を習得する必要がある
 --一度習得すれば、以後のAPC作成にレシピは必要ない。
 --習得するために書かれている材料を集める必要はない。
 --現在の熟練度+2より高い適正熟練度レシピは習得不可。
 +APC作成に必要な材料を集める
 ++『〜冒険者の魂』
 ---専門職業の限定クエストや魂抽出機から手に入る。
 また、解体師の解体機でレア等級(紫字)以上の装備を分解したとき稀に手に入る。
 ++『〜蛋白質オイル』
 ---錬金術師が作成できる材料。
 ・下級蛋白質オイル=生命の息吹×1+厚いお肉×2
 ・中級蛋白質オイル=生命の息吹×1+厚いお肉×3
 ・上級蛋白質オイル=生命の息吹×1+厚いお肉×4
 ++『黄金のキューブのかけら』
 ---Lv7から一部のAPC作成に必要。Lv9以降は必須材料になる。
 +画面下部のメニュー「プライベート」→「専門職」を選択
 +表示される「召喚人形リスト」から作成したいAPCを選択し、材料を消費して作成する
 --「自分の熟練度Lv<作成APCのランク」の場合、作成に失敗する可能性がある。
 ---複数個の作成を試みた場合は、1個ごとに成否を判定する。
 例)10個作成を試みたなら「8個成功2個失敗」などと結果が表示される。
 --作成に失敗した分は熟練度が増えず、使用した材料はすべて消費する。
 **生産 [#l233820d]
 -各種「冒険者の魂」を元に『〜魂の精粋』を生産できる。
 『〜魂の精粋』は魔法付与・錬金術の材料として使うことがある。
 +NPCアベロから『レシピ』を購入し、製造法を習得する。
 --APC作成と同様に一度覚えれば、以後必要なくなる。
 +画面下部のメニュー「プライベート」→「専門職」を選択
 +表示される「召喚人形リスト」から作りたい魂の精粋を選択、材料を消費して作成する
 --魂の精粋はリストの最下部にある。
 --材料となる「冒険者の魂」は魂抽出機または解体師、「魔力の結晶」は錬金術師の限定クエストもしくは作成。
 -この生産でも(熟練Lvが1〜2ならば)経験値を得ることが出来る。
 
 **アイテム [#u0d953e7]
 [[アイテム/専門材料/専門材料]]
 [[アイテム/専門材料/レシピ]]
 [[召喚アイテム>アイテム/消耗品/召喚アイテム]]
 を参照
 
 **召喚できるAPCの解説 [#lf607ee2]
 適性レベルダンジョン(マスターロード以上)での人形の評価(目安)
 -&color(Navy){''攻撃力''};:攻撃力・攻撃頻度等による総合評価(MP切れによる攻撃頻度低下は含まないものとする)
 -&color(Navy){''防御力''};:HP総量・防御力・被弾のし易さ等による総合評価
 -&color(Navy){''好戦性''};:攻撃頻度・敵への接近等の評価
 -&color(Navy){''MP効率''};:人形自身のMP消費の評価(低い程、MP切れを起こしやすい)
 
 ***適正熟練度1 [#d4bc6f5f]
 :ありふれたアラドの格闘家(Lv25)|
 &color(Navy){(攻撃力:★★★☆☆  防御力:★★★☆☆  好戦性:★★★★☆  MP効率:★★★★★)};
 通常攻撃とミューズアッパーを多用し、アッパーが当たるとローキック→ハンマーキックを使うスタイル。
 単純な攻撃パターンではあるが攻撃力・攻撃頻度ともに高めなため、火力要員として十分使用できる。
 
 :グレネーダー(Lv25)|
 &color(Navy){(攻撃力:★★☆☆☆  防御力:★★☆☆☆  好戦性:★★☆☆☆  MP効率:★★★★★)};
 通常攻撃とグレネード弾が主な攻撃手段。たまにジャックスパイク・バーベキューを使用する。
 グレネード弾の攻撃力は高くない。通常攻撃を多用してくれた方が強いと言ってもいい。
 敵に接近されても距離を取らない接近攻撃(ジャック等)をしない、背が低い敵には攻撃がほとんどど当たらない等、
 短所はあるが長所らしいところはあまりない。
 接近がてんでダメなため完全に後衛として使用したほうが良い。
 
 :水のテラコータ団員(Lv25)|
 &color(Navy){(攻撃力:★★★☆☆  防御力:★★☆☆☆  好戦性:★★★☆☆  MP効率:★★☆☆☆)};
 主な攻撃手段はフロストヘッド。敵が近くにいるとチーリングフェンス、天撃を使用する。
 単発単発の攻撃力は非常に高いが、基本フロストヘッドしかしないため総合的火力はまあまあと言ったところ。
 後ろからフロストヘッドを連射してくれるので邪魔になりにくい。
 
 :タコ狩人(Lv25)|
 &color(Navy){(攻撃力:★★☆☆☆  防御力:★★★☆☆  好戦性:★★☆☆☆  MP効率:★★★★★)};
 基本は通常攻撃。憤怒の鷲掴みもたまに使うが攻撃力もなくあまり期待は出来ない。
 通常攻撃力自体は悪くはないが攻撃速度が遅く、後ろや軸がずれている敵に対しても攻撃しようとするため無駄な動きが目立つ。
 役に立たないわけではないが、同じランクのありふれたアラドの格闘家が優秀なため見劣りする。
 
 ***適正熟練度2 [#hf2ca6af]
 :クレイジー・ジャンク(Lv30)|
 &color(Navy){(攻撃力:★★☆☆☆  防御力:★★★★☆  好戦性:★☆☆☆☆  MP効率:★★★☆☆)};
 ダッキングダッシュとスウェーを多用し、敵を避けつつ、ついでに攻撃するスタイル。
 単発単発の攻撃力は高いものの、攻撃のほとんどが敵に当てられない。
 火力が安定しない上に囮としても微妙。
 
 :電剣クルックス(Lv30)|
 &color(Navy){(攻撃力:★★★★★  防御力:★★★☆☆  好戦性:★★★★★  MP効率:★★★★★)};
 攻撃力と好戦性が高く、エピック武器の攻撃力と感電、サンダーボルトのダメージが魅力。
 また、クールごとにオーバードライブ・居合い・幻影剣舞を使うため、火力面はこのLv帯では文句はない。
 反面、攻撃スキルを惜しみなく使うせいでMP消費に多少難があったが革新後最大MPがかなり上がり全部屋回ってもMPが全く減らない程になった。
 回復妖精が確実に出るダンジョンなら、Lv40を越えて背伸びして十分に使える。
 
 :韋駄天フーリオ(Lv30)|
 &color(Navy){(攻撃力:★★☆☆☆  防御力:★★★★★  好戦性:★★★☆☆  MP効率:★★★★★)};
 攻撃力は高くないが全体的にバランスが良く安定した戦いができる人形。補助役として良好。
 アッパースラッシュからの月光満月切りを攻撃の基礎とし、断空斬・ブレーメン・サヤを適度に使用する。
 鬼影閃も使用するが頻度はあまり高くない。
 サヤによる氷結はあまり期待できないが総合的なダメージは低くはないので、うまく敵を誘い込もう。
 ブレーメンの上での鬼影閃のダメージはそこそこ。一瞬ではあるが複数の敵を拘束できるところも魅力か。
 部屋の敵がいなくなると残影のケイガ・鬼影歩をキャストする。すぐに部屋を移動するとキャストを潰してしまうので注意。
 ケイガと鬼影歩をキャストするので結構長生きする。Lv30だがアルフライラの蜘蛛くらいまでは十分に使える。
 
 :サム=ワイズマン(Lv30)|
 &color(Navy){(攻撃力:★★★☆☆  防御力:★★☆☆☆  好戦性:★☆☆☆☆  MP効率:★★★★★)};
 クール毎にランドランナー・カウントダウンを使う。
 敵が近くに入れば一斉爆破をするが照準爆破(爆破ポイントの指定)を行わない。
 ランドランナーのLvが45と威力が高く、70%ぐらいの確率で2対同時に出るので攻撃力は高い。
 敵がいなくても常にランドランナーを垂れ流すため、MP切れになりやすいのがネック(革新で修正)。ダンジョンの直でも最初から使うとボス撃破時にぎりぎりといったところ。
 ランドランナーの性質上、敵の数が少なくなればなるほど火力が高くなるため、苦手な敵のいるフロアや地獄PT、対ボス用に使用すると効果的である。
 
 ***適正熟練度3 [#rdc4aa18]
 :炸裂拳のヴォルケイラ(Lv35)|
 &color(Navy){(攻撃力:★☆☆☆☆  防御力:★★☆☆☆  好戦性:★★☆☆☆  MP効率:★★★☆☆)};
 攻撃手段はハロウィンバスターのみ。極稀に天撃、フロストヘッドを使用する。
 ハロウィンバスターは通常のクールタイム(15秒)より大分早く、3秒程である。攻撃手段は乏しいがひっきりなしにハロウィンバスターを打つ。
 1発のダメージは高くさらに火属性のため、第一や第二Kの雑魚敵はほぼ一撃で倒せる。
 しかし攻撃をちゃんと当ててくれないのがかなり痛い。
 敵から接近 → 敵から逃げようとする(敵に背を向ける) → (逆方向へ)ハロウィンバスターを打つ
 という風になることが多々あり、確率としては2発に1発にあたる程度である。
 
 :クリスチャン・ホナウド(Lv35)|
 &color(Navy){(攻撃力:★☆☆☆☆  防御力:★★★☆☆  好戦性:★★☆☆☆  MP効率:★★★★★)};
 ホナウドは自身のHP量によって行動パターンが大きく変わる。
 また、ソロかPTかによってバッフの対象も変わってくる。
 ■(ホナウドの)HPが50%以上の時■
 通常、空斬打、純白の刃、鷲掴み、スマッシャー、ストライキングを使用。攻撃力は高くない。
 ソロの時は召喚者にストライキングをかけるが、PT時ではホナウド自身に使用する。
 ■(ホナウドの)HPが50%以下の時■
 敵へ近づかなくなり、敵と距離をとろうとする様になる。
 また、敵に接近されない限り一切攻撃しようとしない。
 ストライキングも使用しなくなるが、その代わり使用回数無しのスローヒールをクール毎に使うようになる。
 ストライキング同様、ソロ時とPT時によって対象が変わるので注意。
 
 :凍死した剣士・グラハクス(Lv35)|
 &color(Navy){(攻撃力:★★★★★  防御力:★☆☆☆☆  好戦性:★★★★☆  MP効率:★★★★☆)};
 クール毎に冷気のサヤを呼び出し、クールタイム中は敵に張り付いて通常123、アッパースラッシュ、地烈、氷刃を繰り出す。
 好戦性は申し分無く火力も十分あり、サヤと氷刃で氷結を狙えるのもいい。
 攻撃は十分だが防御に難あり。
 元々の防御力が低く補助や回避スキルも使わない為囲まれると一気にHPが削られる。
 更にHPがある程度減少すると暴走をキャストし低い防御が更に低くなる。
 やられやすいのが大きな欠点なので、守るように一緒に行動すると良い。
 
 :爆炎のインゲルハイム(Lv35)|
 &color(Navy){(攻撃力:★★☆☆☆  防御力:★★★☆☆  好戦性:★★☆☆☆  MP効率:★★★★☆)};
 クール毎に波動剣地裂(2秒)と波動剣爆炎(8秒程?)を使用する。
 他に裂波斬、波動解放、波動刻印を使用するが、頻度は高くない。
 通常攻撃はまず使わないので、波動剣地裂を使用後にクール待ちしていることが多々ある。
 爆炎以外の攻撃力は控えめなので火力要因としては期待しない方がいい。
 
 ***適正熟練度4 [#o7b7c3f3]
 :ドケチのサモラナ|
 &color(Navy){(攻撃力:★★★★☆  防御力:★★★☆☆  好戦性:★★☆☆☆  MP効率:★★★★☆)};
 死亡の塔で登場するせこいサモラナと、名前を除けばほぼ同じである。
 敵が近づけばバーベキュー・スライディングで難を逃れ、強化火炎放射で敵のHPをじわじわ削る。
 せこいサモラナと唯一違う点は、火炎放射器を使用する点。
 直ぐに終了させてしまうので新たな火力としては期待できないが、確実に敵の邪魔にはなる。
 強化火炎放射の宿命である見づらくなるという点を除けばそこそこの火力として期待できる。
 攻撃力の高いバーベキュー・シュタイア対戦車砲を多く使用してくれればそれだけ敵のHPも減らせる。
 
 :小言のユーゴ|
 &color(Navy){(攻撃力:★☆☆☆☆  防御力:★★★★☆  好戦性:★★☆☆☆  MP効率:★★★★☆)};
 死亡の塔で登場するものと、小言を全く言わない点を除けば全く同じである。
 近くに敵がいなければバフとヒールスキルを使い、敵がいるようなら攻撃に向かう。
 クリスチャン・ホナウドと同様にソロとPTで使用した場合、バフ・ヒールの対象が変わる点に注意。
 通常攻撃+空斬打のコンボとフラッシュグローブを使用する。
 攻撃速度がそこそこあり、近くに敵がいれば積極的に攻撃を仕掛けるので敵を抑制することができる。
 火力増強のバフとしてストライキング・光の復讐を使用する。
 高性能というわけではないが、何も無いよりも確実に良い。
 そして、一番の目玉はヒール系統を完備していること。
 HPが高い時にはスローヒール、ユーゴ自身のHPが減ればファストヒールを回数無制限で使用する。
 更にHPが減ると生命の源泉・ヒールウィンド、倒れた場合でも魂の犠牲を発動してくれる。
 ソロで召喚した場合、バフ・ヒールが全て(ヒールウィンドを除く)プレイヤーにかかるので非常に心強いパートナーとなる。彼が生きているうちはほぼHPの心配が必要無くなる状態になるので優秀と言える。
 MPもヒールウィンド・魂の犠牲があるので気休め程度は回復できる。
 自身も防御力が高く、HPが減った場合でもヒールウィンドで自身のHPを回復できるので生存率は高い。
 終盤Dでもその生存率で、しっかりとプレイヤーのHPを回復してくれるだろう。
 問題点はユーゴの近くに敵が居る場合、基本的に回復そっちのけで戦闘を行うこと。せっかくの回復もキャストしなければ意味が無いので、できる限り敵をユーゴから離すか、迅速に敵を殲滅しておく必要がある。
 残念ながらPTで召喚すると、ユーゴ自身にバフ・ヒールを掛けるようになるため、多少頑丈な囮にしかならない。
 
 :ブリザードのチソル|
 &color(Navy){(攻撃力:★★☆☆☆  防御力:★★★★★  好戦性:★★★★☆  MP効率:★★★★★)};
 死亡の塔で登場するものと全く同じである。
 積極的に敵に近づいては、退魔士の通常攻撃と物理スキルで戦う。
 敵を殲滅してくれるほどの爆発的火力はないが、広い攻撃範囲で敵の足止めにはもってこい。
 特に共闘した時の抑止力・安定感は非常に信頼できる。
 おまけに板金を装備しているためかかなり硬く、APCトップクラスの耐久力である。
 (極端な例だが、西部線奪還のボスでも意外と粘り強い囮になる)
 更に召喚レベルに近ければ武器効果による雪崩で敵をどんどん氷結させて拘束してくれる。
 低くない好戦性、広い攻撃範囲、APCトップクラスの硬さで、終盤Dでも活躍してくれるだろう。
 強いて悪い点を挙げるならば、水攻撃属性であること、終盤Dでは雪崩による氷結が期待できないところか。
 だが、それを差し引いても総じて優秀であると言える。
 
 :天羅のショナン=ヤン|
 &color(Navy){(攻撃力:★★★★☆  防御力:★★☆☆☆  好戦性:★★☆☆☆  MP効率:★★★★★)};
 クール毎に念弾、螺旋の念、投網を使用。また、投網から練気に繋げるダメージコンボがある。
 攻撃力は決して悪くないがMP効率が非常に悪いが革新で修正された。投網の乱用によりMPがすぐ枯渇し数部屋目には棒立ち状態になってしまう。
 召喚した直後は螺旋の念の数が少ないので、囲まれてあっさり死んでしまうこともあるので注意すること。
 
 ***適正熟練度5 [#td8e39a8]
 :デリラ|
 &color(Navy){(攻撃力:∞  防御力:∞  好戦性:∞  MP効率:∞)};
 ダンジョンをクリアした際に出てくるNPCデリラを呼び出す。
 行えることも「シャープアイポーションの購入・アイテムの売却・装備品修理」の3つと全く同じ。
 デリラが戦闘に参加するわけではない。また、部屋移動してもついて来ない。
 大量の装備品が出て重量オーバー、修理を忘れて武器が壊れた時などの緊急時に使うことになる。
 保険として懐に忍ばせておくといい。
 他のAPCと異なり、召喚時間とクールが300秒間と短い。
 
 :嵐のベンハム|
 &color(Navy){(攻撃力:★★☆☆☆  防御力:★★★☆☆  好戦性:★★☆☆☆  MP効率:★★★★★)};
 死亡の塔で登場する者と違い、召喚されて直ぐもしくは1度ダメージを受けてからウィルドライバーを使用する。
 また、ウィルドライバー時に狂竜の叫びを使用するためそうそう潰されることはない。
 だが、初めのウィルドライバーを止められると、裁きの竜巻を連発する以外に何もしなくなってしまう。
 ダッキングダッシュからのコンボを使って戦うが、あまり攻撃頻度が高くなく、コンボも安定しない。
 クール毎に裁きの竜巻・ハリケーンロールを使用する。
 裁きの竜巻による敵の行動妨害とハリケーンロールの瞬発力は良い。
 総合的に見た攻撃性能は低め。裁きの竜巻による妨害行動をメインとしたサポート役といった立場だろうか。
 
 :ヘッドショット=バティスタ|
 &color(Navy){(攻撃力:★★★★☆  防御力:★★☆☆☆  好戦性:★★★★☆  MP効率:★★★★★)};
 死亡の塔に登場する者と同じ。
 デス・バイ・リボルバーを使用してから、積極的にレンジャースキルで戦うため高い火力を持つ。
 ライジングショット→ヘッドショットや乱射による瞬間火力は素晴らしい。
 敵に近づかれてもウインドミル→エアレードやパニッシャーで切り返す。ただ、自分から近づいてこれらを使おうとする場合も多い。
 ガンナー職の宿命で接近戦には弱く、防御力も低い。敵に囲まれるとあっという間に倒れてしまう。注意を払ってカバーしてあげよう。
 また、最大MPが妙に低いため、少しスキルを乱発するだけでMPがごっそり減る(革新で修正)。逆に回復はしやすいので1〜2分休憩するとだいぶ回復する。
 
 :死のナイトナ|
 &color(Navy){(攻撃力:★★★★★  防御力:★★☆☆☆  好戦性:★★★★☆  MP効率:★★★★☆)};
 死亡の塔に登場する者と同じ行動パターン。
 攻撃力・好戦性が高く火力要員として申し分ない。積極的に敵に向かい、バトルメイジの物理スキルで戦う。
 主力は何と言っても死亡の塔で猛威を奮っていた碎覇である。残念ながら即死効果は削除されているが、十分な攻撃力は健在。クールごとに使うため、ダメージソースとして優秀。
 基本的にスキルをメインに戦うので、攻撃間隔には若干隙間がある。逆にそれがあまり派手に吹き飛ばさないため、邪魔になりにくい好結果につながっている。
 MP効率も良く長期ダンジョンや適正レベル以上のダンジョンでも十分使っていける。
 オーラシールドを使わない為、防御力は低い。適正以上で使う場合任せっきりにするとやられてしまう可能性があるので注意。
 ***適正熟練度6 [#w6c8dd96]
 :変わり者リムリム|
 &color(Navy){(攻撃力:★★★★☆  防御力:★★★☆☆  好戦性:★★★★★  MP効率:★★★☆☆)};
 リクの天井で登場するものと殆ど変わらない。
 最大の違いは、飛躍的に攻撃速度が上がっていることである。重甲を2箇所とスタッフを装備しているにも関わらずここまで攻撃速度が速いというのもすごい。
 クールタイムごとにフレームストライクを使って敵を打ち上げ、積極的に近づいてはバトルメイジの物理スキルで攻撃する。AIの都合上コンボ連携は上手くできないがスキル威力が高い為、戦力としては十分。
 重甲を2箇所装備していて、オーラシールドを発動することで、HPが減りにくい点は死のナイトナには無い利点。
 [[狂竜の脊椎セット>セット効果/重甲装備#l5033124]]の下着の効果である加速の支援効果や、セット効果の敵全体を混乱させる効果も魅力的。
 問題点は、同じく狂竜の脊椎セットの上着の効果である、被弾時一定確率で自身を出血にする効果。
 SIで基本HPが増加したため、出血で即死はしなくなった。だが、やはり一定量HPが減るというのは痛い。
 数回、出血が起こると「防御力も高いし、大して被弾もしていないのになぜか瀕死」ということもあり得る。
 また、好んでフレームストライクや雷連撃を多用するので、死のナイトナと比べると敵を散らかしやすい。
 出血効果のせいでギャンブル性のあるAPCであるが、火力・好戦性は優秀である。
 
 :長三郎|
 &color(Navy){(攻撃力:★★☆☆☆  防御力:★★★☆☆  好戦性:★★★★★  MP効率:★★★★☆)};
 月光酒店に登場する者と全く変わらない。
 好戦性が非常に高く、常に敵に張り付いて攻撃を行おうとする。
 敵に近づいてはミューズアッパー→ホールドボム、スープレックス・ブロックバスター・マウント。敵と距離が離れれば投網を行う。
 HPが一定値まで減少するとハイパーアーマーポーションを飲んでそれ以後常にHAとなる。近距離型のAPCは常に敵に囲まれる脅威に立たされるので、簡単に敵から逃れられる点は評価に値する。
 問題点はとにかく「ミューズアッパー+ホールドボム」が最優先行動であること。
 浮かない・投げられない相手にはまともに通じない。通じたら通じたでホールドボムの爆発で散らかしやすい。
 ブロックバスター・マウントは上記コンボに隠れてほとんど使わないし、まともに当てられない。召喚中に1・2回発動したらラッキーという程。
 離れている相手には投網を使用するが、拘束LvがLv相応の値で成功率が微妙。たとえ成功したとしても、そこからミューズアッパー+ホールドボムを行うのはもう致命的。
 攻撃はすべてスキルで行うため、攻撃密度が低いのも困りもの。
 攻撃力・好戦性は十分であるにも関わらず、抱える問題点の多さで評価を下げている。
 
 :シャスラ|
 &color(Navy){(攻撃力:★★★☆☆  防御力:★★★★★  好戦性:★★★★☆  MP効率:★★★★☆)};
 死亡の塔に登場する者と全く変わらない。
 通常攻撃は行わず、主な攻撃手段は疾風脚とショルダータックル。
 ハイパーアーマー・螺旋の念を絶え間なくかけるので自身の防御力は非常に高く、生存率は高い。
 代名詞であるショルダータックル→ギガンティックタイフーンのコンボは健在で、敵を拘束する能力は非常に高い。
 問題点はギガンティックタイフーン以外の投げ技を持っていないこと。
 ギガンティックタイフーンがクールタイム中は、疾風脚とショルダータックルでしか攻撃しないため攻撃密度が低い。また、ショルダータックルの性質上、常に敵を吹き飛ばすことになる。
 さらに、たまにHP・MPともに十分でもなぜか棒立ちになり、一切行動をしなくなることがある。原因は不明。
 (20秒ほど戦闘後、1分ほど棒立ちになるを繰り返す、MAP移動により20秒戦闘に戻るので、
 部屋がサクサク移動している場合は安定した火力になるが、ヘルなどのお供をさせると最悪。
 ブワンガなど、味方NPCをターゲットしてくれる敵は、螺旋の念で自滅してくれるので誘導するのも手)
 ギガンティックタイフーン使用の瞬間は輝かしいが、それ以外の時の落差が大きすぎる。
 とてもクセが強いので召喚する場合は計画的に。
 
 ***適正熟練度7 [#i0bb9598]
 :下水道の女王・パリス|
 &color(Navy){(攻撃力:★★★☆☆  防御力:★★★★☆  好戦性:★★★★★  MP効率:★★★★☆)};
 シャローキープに登場する者と殆ど変わらない。
 好戦性が非常に高く、喧嘩屋スキルを駆使し積極的に相手に向かっていく。
 確実に掛かる投網、敵を吹っ飛ばす狂龍の叫び、100%気絶のジャンクスピンと敵の行動妨害に優れる。
 基本は投網→ブロックバスター→(ヒデンスティング→)クレージーバルカンの鉄板コンボ。
 他にはミューズアッパーからのベノムマインの近距離コンボや、敵が近くにいない時はブーメラン・ウェザースプーンディスクを二重投擲スキルからの連打で援護もしてくれる。
 ジャンクスピンは敵の近くでしか発動せず所々でしか行ってくれないが、発動すれば敵の行動を許さず一方的に攻撃することができる。
 狂龍の叫びは特に脈絡もなく不意に使用して敵を吹き飛ばすため、行動妨害にはなるが散らかすことがある。
 攻撃力・攻撃速度は並程度だが、高い好戦性と敵の行動を強制的に止める点がカバーしている。
 HA化する相手すら強引にせき止め、絶えず敵に向かう姿勢はどんなダンジョンでも高く評価できる。
 
 :GSD|
 竜人の塔・人形館・城主の宮のエピッククエストで登場する者と殆ど変わらない。
 行動パターンは大きくわけて2つ存在する。
 召喚後、通常は鬼神の波動+波動の目を発動し、以後永久に波動の目が発動している状態になる。
 波動の目のキャストを潰すと波動剣地裂・氷刃・爆炎を使用するスタイルになる。
 どちらのスタイルも好戦性は高いが、視野に限度があるらしく、敵との距離が遠く離れていると反応しない。
 ''波動の目スタイル''
 &color(Navy){(攻撃力:★★★★☆  防御力:★★★★★  好戦性:★★★★★  MP効率:★★★★★)};
 波動の目を永続発動する状態について。
 広い攻撃範囲とスキル効果の敵の攻撃速度低下により、敵をノックバック拘束しやすい。
 攻撃力は少し低めだが、常に攻撃しているので総合ダメージは稼ぎやすい。
 最大の売りは、鬼神の波動による自身を強制的にターゲットにする効果。
 これにより敵の目標はGSDになり、プレイヤーは安全に攻撃することができる。
 またGSDの防御力が高めなので、強制ターゲット効果も相まって囮として使用することもできる。
 ただし、打撃のノックバックで敵を拘束するタイプなので、HA相手には反撃を受けやすい。
 そういった相手には完全に任せっきりでは生存時間が縮む。
 #br
 ''波動剣スタイル''
 &color(Navy){(攻撃力:★★★★★  防御力:★★★★☆  好戦性:★★★★★  MP効率:★★★☆☆)};
 波動剣地裂・氷刃・爆炎を多用するスタイルについて。
 このスタイルにするには、召喚後の波動の目のキャストを潰す必要がある。しかし、波動の目をキャスト中は通常とは異なりHAなので、天木の実で転ばせることはできない。
 最も手っ取り早い方法は、波動の目のキャストを部屋を移動することで潰す方法である。
 尚、鬼神の波動を天木の実で潰しても、再び直ぐにキャストし直すので不可能。
 このスタイルは、波動の目による拘束力に特化したスタイルとは異なり、攻撃力に特化したスタイルと言える。
 竜人の塔のエピッククエストで猛威を奮った、非常に氷の数が多い氷刃を使用してくれる。元々高い氷結率に加えて氷刃の数も多いので氷結による拘束力は高い。
 また、地裂・爆炎の威力も高く、どんどん敵のHPを減らしていく。
 ただし、波動の目発動中は絶え間ない攻撃と広い攻撃範囲、周囲の攻撃速度が下がることで敵の攻撃を潰すことが容易であったが、このスタイルはそのような芸当はできないので、波動の目スタイルよりもHPが減りやすいので注意。
 
 :アガンゾ|
 &color(Navy){(攻撃力:★★★★★  防御力:★★★☆☆  好戦性:★★★★★  MP効率:★★★★☆)};
 月光酒店と悲鳴の洞窟のエピッククエストに登場する者とほぼ変わらない行動パターン。
 残念ながら攻撃力は常識的な威力に抑えられている。
 大剣にも関わらず非常に速い攻撃速度で積極的に戦ってくれる。
 猛竜断空斬・幻影剣舞+竜巻といったスキルを高い頻度で使用し、爆発火力は申し分ない。
 そして極鬼剣術-暴風式も発動する。暴風式の攻撃力は驚く程高い訳ではないが、中に取り込んだ敵の反撃を許さない点が優秀で、この間にダメージを与えることができる。
 しかし、高Lvアッパースラッシュ・(大剣の)鬼剣術奥義も好んで使用する。前者は敵を高く浮かせ、後者は前方へ吹き飛ばしやすい。この為プレイヤーの攻撃を当てづらくしてしまう。
 もう一つ注意点として、防御力はそれほど高い訳ではない。ノックバックする敵には強いが、HA化する敵や気絶効果がある攻撃が苦手なので、上手くフォローしよう。
 この点を除けば火力は勿論、攻撃速度・好戦性の優秀なAPCである。
 
 ***適正熟練度8 [#dd0f5cee]
 :リナ|
 &color(Navy){(攻撃力:★★★☆☆  防御力:★★★★☆  好戦性:★★★★★  MP効率:★★★★☆)};
 メイジの姿をしているが、一般的なメイジとは異なるスキルを使用する。
 基本的に召喚者と密着するように行動する。
 好戦性が高く、スキルを連発する上、エフェクトもド派手なので強そうな印象を受けるが
 一発のダメージは大したことがないという実情。
 スキルの全弾がヒットすることは稀なので総ダメージはそれほど高くない。
 また、ヒットすると吹き飛ばすスキルが多いので敵が散らばりやすい。
 攻撃間隔からみて、リナのスキルのクールタイムは元のスキルのクールタイムと同じのかもしれない。
 メイジでオーラシールドを使用しない為キューティバニーと同じく耐久力が低そうに見えるが、
 以外に防御力はかなりのもので地獄PTやヒーローズモードでもそうそう死なない
 「ブロークンサンダーボルト!」
 ハロウィンバスターの掛け声で前方に向けて無数のサンダーボルトで絨毯爆撃を行う。
 サンダーボルトに触れた敵はダメージと共に空中に高く打ち上げられる。
 連続してヒットした場合、画面外へ飛んでいくこともあり結果的に敵が散らばる。
 「パームブレイク!」
 ランタンファイアの掛け声で前方に地雷をしかけて爆発させていく。火属性。
 メイジのランタンファイアと同様にクールタイムが短く(2秒ほど)、空中からも発動できる。
 エフェクトが異なるぐらいで、浮かせないこと以外はブロークンサンダーボルトの性能と然程変わらない。
 「??」
 天撃のモーションでゲント東門のボス、疾風のシュレドが使用するレーザーと似たものを照射する。
 「いけ、お前たち!」
 シュルルを投げるモーションで空中に6個の光の玉を浮かべる。
 光の玉はゆっくりと敵に接近し敵と接触してダメージを与える。
 
 :キューティーバニー|
 &color(Navy){(攻撃力:★☆☆☆☆  防御力:★★☆☆☆  好戦性:★☆☆☆☆  MP効率:★★★☆☆)};
 エレメンタルマスターの後光を纏っているが中身は魔導学者(トリックスター)。
 パンバスケットを持っているので分かりにくいがホウキを装備している。
 非常に忙しない性格で、移動は常にダッシュまたは空中ダッシュで行われる。
 攻撃速度・キャスト速度が極めて早く、更に被ダメージ時には速度バフが発動する。
 燃え盛る炎の加熱炉、ホウキスピン、マグマ生成ポーション、変異ハエ叩き、
 ブラックマント、チリングパウダー、位相変化と使用するスキルの数が多い。
 クール毎にチリングパウダーを使用し、ブラックマント、変異ハエ叩きを交えた連携を敵にたたき込む。
 その過程でホウキスピンを使用することがあるが、如何せん発動高度が低いためダメージソースには成り得ない。
 変異ハエ叩き(Lv10)成功によりタウビースト/ゴブリンアーチャーが召喚されることがあるが、
 いずれもLv44であるため戦力としてはいまひとつ。
 燃え盛る炎の加熱炉も射出される石の方向を指定しないため必ずしも敵を巻き込めるわけではない。
 しかも、一地点に一定時間留まることが嫌いなのか自ら加熱炉をキャンセルしたりする。
 とにもかくにも、まともに攻撃をしてくれないのが評価を下げる。
 自分が忙しないためか動かない対象には興味が薄いようで位置固定の敵などには静観していることがある。
 オーラシールドを使用しない上、メイジなので防御力はさほど高くない。
 
 :ラトレイア|
 &color(Navy){(攻撃力:★★★☆☆  防御力:★★★★★  好戦性:★★★☆☆  MP効率:★★★★★)};
 インファイターの姿をしているが、神撃スキルは一切使わない。
 落鳳錘、昇天陣、乱撃、勝利の槍、空斬打を使用する。
 信念のオーラLv7のバフ範囲内に納めようとしているのか、プレイヤーに密着しようとする。
 通常攻撃をほぼ行わず、スキルでしか攻撃しないので、攻撃密度の隙間が多い。
 スキルに派手さこそないが攻撃力はかなり高く、ダウンさせるスキルが多いため時間を稼ぎたい状況では頼もしい働きを見せる。
 板金マスタリーを所持しているようでバトルアックス装備ではあるが攻撃速度は中々早い。
 それと同時に防御力が非常に高く、全人形で一番固いと言っても過言ではない。
 Lv60以降のヒーローズモードや、地獄PTでも滅多な事では死なない。
 
 :28号|
 &color(Navy){(攻撃力:★★★★☆  防御力:★★★★★  好戦性:★★★★★  MP効率:★★★★☆)};
 好戦的なネンマスター(百花繚乱)。
 念障壁、息吹、雷鳴:猛々しい光の念獣、念弾、畜念砲、螺旋の念を使用する。
 中でも特筆すべきは念障壁の性能。スキルレベルがかなり高いらしく、効果範囲が極めて広い。
 耐久力も高く、更にはクールタイムも短いため場合によっては2個存在し部屋全体が安全地帯となる。
 ただし、敵が2体以上いないと念障壁を使用しない模様。
 単体相手の場合には当てにしすぎないように注意。
 28号自身も雷鳴や息吹、螺旋の念を使用した後、敵に密着するほど接近し肉弾戦をしかける。
 雷鳴状態の攻撃やクールの短い念弾を多用するため、28号がクール待ちをすることは無く常時攻撃をしている。ただ、威力自体は割と普通。
 念障壁によって一方的な攻撃を仕掛けると安定性は抜群だが、念障壁がない場合のタイマン勝負では
 意外と普通の戦闘力である。
 また、マップが広かったり、障害物が多いと敵が目の前にいても反応しない時がある。
 それでも時と場所を選ばずサポート要員として非常に頼りになり優秀。
 
 ***適正熟練度9 [#y487c238]
 :ビルマルクの突然変異|
 &color(Navy){(攻撃力:-  防御力:-  好戦性:-  MP効率:-)};
 古代ダンジョン:''ビルマルク帝国試験場''で使用すると通常のダンジョンで使用するよりも強化される。
 職業はトルネードで、ドリームファイターセット1を着用している。
 使用するスキルは、スパイア、スープレックスサイクロン、ワイルドキャノンスパイク、ビルマルク帝国試験場でのみそれに加えてギガンチックタイフーンを使用する。
 攻撃力・防御力・攻撃速度・好戦性のどれを取っても秀逸で、完全に任せてしまっても全く問題ではない。
 2部屋目における右下へ走りこんで敵を溜める戦法も、うまく移動して一緒に右下へ走りこんでくれる。
 ただし、溜めるのに失敗しても敵が沸ききるまで何もしないので注意。
 プレイヤーを助けてくれないのは勿論、自分自身が攻撃されても何もしないのでやられてしまう可能性もある。
 貯めるのに失敗したら、人形を攻撃されないように沸ききるまで耐えるしかない。
 また、ボスの警報ロボは処理してくれないので、プレイヤーが壊しに行かないといけない。
 欠点らしい欠点はないが、彼女に任せっきりだと終了時のランクが低めになる点には注意。
 
 :悲鳴のエネオーヌ|
 &color(Navy){(攻撃力:-  防御力:-  好戦性:-  MP効率:-)};
 古代ダンジョン:''悲鳴の洞窟''で使用すると通常のダンジョンで使用するよりも強化される。
 ビルマルクの突然変異と同じトルネードで、攻撃パターンも似ている点がある。
 使用するスキルは、コンドルダイヴ、スパイラルハンマー、スープレックスサイクロン、ワイルドキャノンスパイク、悲鳴の洞窟でのみそれに加えてギガンチックタイフーンを使用する。
 いずれの攻撃も敵に4桁台のダメージを与え、主力のコンドルダイヴ・スパイラルハンマーのクールタイムが短い為、コンドルダイヴ→スパイラルハンマー→コンドルダイヴ・・・という自称「人間サーカス」を披露してくれる。
 この人形の特筆すべき点は空中攻撃の威力の高さである。
 即ち、コンドルダイヴ、スパイラルハンマー、ワイルドキャノンスパイクの初撃のことであり、
 スープレックスサイクロン、ワイルキャノンスパイクの初撃以外の部分と比較すると目に見えて、それこそ異常なほどダメージが高いことがわかる。
 スパイラルハンマーに至ってはクールタイムが無いため、稀に3連続で使用したりする。
 もちろん、このスキルを食らってはネームドモンスターと言えどひとたまりもない。
 欠点は攻撃速度の遅さと視野の狭さである。
 前者については、投げ技を連発してすぐに自分の手中に収められるので大した問題ではない。
 ただ後者は、ただでさえ部屋が広い悲鳴の洞窟では致命傷。ボス部屋ではそれが特に露呈する。
 せっかくの火力も敵を見つけられなければ意味がないので、火力が欲しい場合は敵を引きつけてあげよう。
 また、やはり彼女に任せっきりだと終了時のランクが低めになってしまう点も注意。
 悲鳴の洞窟に関しては、エピッククエストで1人でHARDに行くことになるので特に注意。
 モンスターが非常に多い5部屋目で敵を一気に殲滅されてしまうと、それにあわせてコンボレート(ランクに関係する数値)も一気に下がってしまうので、自力かつ彼女に敵を近づけさせないプレイングが必要である。
 余談だがスープレックスサイクロン等の陸上スキルではボスのヌゴルを倒すことは難しい。
 倒すためにはいかにして空中攻撃をヌゴルに叩きこむかが鍵であり、それは彼女の気分次第といえる。
 
 :遺跡の少女|
 &color(Navy){(攻撃力:-  防御力:-  好戦性:-  MP効率:-)};
 古代ダンジョン:''王の遺跡''で使用すると通常のダンジョンで使うよりも強化される。
 レガシーオートマチックを装備したメタルハート。
 開幕と同時に、以降はクールごとにカムフラージュを使用し(クールタイム<持続時間)、
 G-3ラプターで安全圏から敵の体力を削る。
 ラプターが切れた後はヴァイパー、ヴァイパーゼロ、ゲイルフォース、スパローファクトリー、
 メカドロップ、カウントアタック、G-0バトルロイドで強襲する。(一斉爆破は使用しない)
 //カウントダウンはカウントアタックと一緒に置くことがある。ランドランナーは自分で置いてるかどうかわからないが、危機のランドランナーで出てくることがある。
 いずれのメカもLvが高く(Lv.70)攻撃力が高いため
 王の遺跡Kでも、一見すると削りきれないように思える守護のミリアを圧倒的物量で倒してしまう。
 欠点は、瞬間火力を求めるためにスキルの数が揃うまでクール待ちをすることがあることと
 ジャンプしないため、不滅の王・ボロディーンの地面叩きつけ攻撃をもろに受けることくらいだが、防御力も高いので死ぬ事は滅多に無い。
 むしろ自分自身がやられてしまわないように気をつけよう。
 王の遺跡のような短いダンジョンでは問題ないが、長いダンジョンで使用する場合、
 上記スキルを多用するためMPの減りが早く結果的にMPが切れて立ちつくすことがある。(革新で修正)
 王の遺跡のボスでのみ覚醒を使う。覚醒のロックオンはしたりしなかったりと安定しないが、他の攻撃で十分倒せる火力があるので問題ない。
 
 :ノイア=リーベン|
 &color(Navy){(攻撃力:-  防御力:-  好戦性:-  MP効率:-)};
 古代ダンジョン:''ノイアフェラ''で使用すると通常のダンジョンで使うよりも強化される。
 二次クロニクル武器の小剣を装備するウェポンマスターであり、
 幻影剣舞、猛竜段空斬、崩山撃、断空斬、通常攻撃を基本に戦う。
 袋叩きの回避に狂竜の叫びを好んで使用するため敵が散らばりやすい。
 好戦性も防御力も言う事なしだが無策であるため、とりあえず近くの敵を全力で攻撃する姿が目立つ。
 1体ずつ倒していけば制圧できる部屋では頼りになるがノイアフェラ2部屋目や4部屋目など
 目的対象を倒さなければ終わらない部屋では幻影剣舞の剣風に巻き込む等の運が必要になり、
 最悪の場合、蘇り続ける敵を相手に剣を一生振り続けることになる。
 余裕があればプレイヤーが攻撃対象を誘導してあげたい。
 ノイア=リーベンはウェポンマスターではあるがオーバードライブを使用しない。
 その代わりといってはなんだが、何かしらの強化効果(血十字?)がノイア=リーベン自身に発動している。
 尚、ノイアフェラKにおいてノイア=リーベンはプレイヤーが手を貸さなければ死んでしまう可能性がある。
 また、手を貸さずにダンジョンを進行するとおよそボス戦の途中で15分が経過して消えてしまう。
 
 ***適正熟練度10 [#e39fbb8f]
 :ローザブラック|
 &color(Navy){(攻撃力:-  防御力:-  好戦性:-  MP効率:-)};
 Lv65のローグ。
 ハリケーン、ソニックアサルト、アクセルストライクなど各種ローグスキルを使用する。
 火力が高く、Q技なら1スキルの合計で30〜50万程度のダメージが期待できる。
 通常攻撃や小技の火力もあり、防御力も非常に高いため、レベル80程度までの
 通常ダンジョン/ハード程度なら任せっきりでもボスまで行ける程度の強さを持つ。
 しかし、一定時間ごとに休息モードに入るという欠点が有り、実働時間が短い。
 休息モード中はキャストゲージが現れ、全く攻撃せずに自キャラの後ろについてくる動きになる。
 キャストゲージが溜まりきると再び攻撃モードに切り替わる。
 熟練度10の人形の残り2体は特定の古代ダンジョンに特化した性能であり、通常ダンジョンで
 使うなら能力的にもコスト的にもローザが優秀である。
 
 :幽霊神父|
 &color(Navy){(攻撃力:-  防御力:-  好戦性:-  MP効率:-)};
 Lv50の物理退魔/クルセイダー。
 古代ダンジョン:''幽霊列車''で使用すると通常よりも大幅に強化される。
 物理退魔スキル(落鳳錘、大空の遠い星、巨旋風、乱撃、大回転撃)と、ストライキング(Lv4)、
 知恵の祝福(Lv4)、栄光の祝福(Lv4)を使用し、信念のオーラLv9を習得している。
 幽霊列車の場合、「アポカリプス!」のボイスとともに専用のスキルを使用し、光球を発生させる。
 光球は攻撃判定はないが、左から侵攻してくる悪霊の壁が停止する効果があり、かなり頻繁に
 使用するため、時間制限を気にせずに攻略可能になる。
 また、力・知能を栄光で140、信念で150で合計300程度上昇させてくれるため、Bufとしても優秀である。
 ただしAIと攻撃力はあまり優秀ではなく、任せっきりで敵を殲滅できるような力はない。
 あくまで人形は悪霊の壁対策と支援&囮の役と割り切り、敵はプレイヤーが撃破するようにしたい。
 幽霊列車以外で使用した場合、栄光の効果が90程度にダウンし特殊スキルの恩恵もないため、
 実質的に信念のオーラと栄光で合計250程度の力・知能Buf効果ぐらいしか期待できなくなってしまう。
 幽霊列車以外ではコストに見合う働きは難しいだろう。
 
 :苦痛のウォーロック|
 &color(Navy){(攻撃力:-  防御力:-  好戦性:-  MP効率:-)};
 Lv50のエレメンタルボマー/ウォーロック。
 古代ダンジョン:''苦痛の町レシュフォーン''で使用すると通常よりも大幅に強化される。
 連続発射(光)、チェーンライトニング、フレームサークル、アイスクリスタルシャワー、
 ダークネスマントル等を使用する。レシュフォーンでは更にエレメンタルバスターも使用する。
 レシュフォーンの場合、高火力のエレメンタルバスターをメインのダメージソースとして
 各スキルをクール毎に使用して敵を殲滅してくれる。
 ただし、スカー部屋では何もせず棒立ちとなり、ユリスの状態異常反撃に対しては無策なため、
 この2部屋はプレイヤーが自力でクリアする必要がある。
 また、死体が残る敵に対しては、たまにフレームサークルがまぐれ当たりする程度で、
 積極的に死体の焼却をするわけではないので、プレイヤーが処理しないと無駄に時間を食う。
 ボスのディレジエはハードランクまでなら任せてしまっても問題なく、風向きに注意して
 逃げ回っていれば勝手に倒してくれる。
 レシュフォーン以外で使用した場合、スキルを散りばめて積極的に戦うのは同じだが、
 火力と防御力がレベル50相当でしかないため天界以降のダンジョンでは力不足となる。
 不死は発動するがそのまま2度殺されて消えてしまうことも。
 名前の通り、レシュフォーン専用APCと考えるべき。
 
 ***適正熟練度11 [#db583c30]
 :さすらい傭兵ネザード|
 &color(Navy){(攻撃力:-  防御力:-  好戦性:-  MP効率:-)};
 レベル70のランチャー/スピッドファイアー
 
 :路地のジャッキーチョン|
 &color(Navy){(攻撃力:-  防御力:-  好戦性:-  MP効率:-)};
 
 
 :ソルドロス|
 &color(Navy){(攻撃力:★★★★★ 防御力:★★★★★ 好戦性:★★★★★ MP効率:★★★★★)};
  レベル80の大剣ウェポンマスター。
  絶望の塔で猛威を振るった特殊な攻撃は一切できないように修正されている(鈍器に装備変更からの連続猛竜断空斬(そもそも装備を入れ替えもしない)やソルドロスの影切り等)
  流心・快、鬼剣術奥義、居合い、幻影剣舞、猛竜断空斬を使用する。
  好戦性は高く、スキルクールタイム中でも常に敵に張り付いている。
  だが、居合以外は対単体用スキルしかないため、ノイアフェラの民兵隊長ホーガスのような雑魚を大量に召喚したり、最初からモンスターが大量にいたりするマップやダンジョンで使用すると1体1体丁寧に処理していこうとするので時間がかかるのが難点。
  しかし、レベル80人形だけあって、滅多なことでは倒れない。但し、反射等の特性を持つ敵(守護のミリア等)を相手にする場合はその火力故にほぼ即死してしまうので注意が必要。一般ダンジョンのアルティメットを最初から任せてしまっても問題がないくらいの体力に加え、大剣装備が故の高い攻撃力があるので大概の局面で及第点以上の実力を発揮する。(だが大量のネームドモンスター(ノイアフェラの黒妖精のゾンビ等)相手は苦手
 
 :ナタリア|
 &color(Navy){(攻撃力:★★☆☆☆防御力:★★★☆☆好戦性:★★★★★MP効率:★★★★★)};
 レベル70のソードマスター
 半月、飛燕剣を使用する。
  半月のクールタイムが非常に短く(約3秒ほど)、ほぼ半月のみ使用し、気分で飛燕剣を使うという独特の攻撃スタイルで戦うので、手数が圧倒的に足りない。なので火力は高いにもかかわらず分間火力で言えば、なおかつ対ボス戦では、ほかの70レベル以上の人形に劣っていると言わざるを得ない。
  だが、クールタイムの低下による半月の異常な使用回数と、常に敵に張り付いているという攻撃姿勢もあって、大量の敵を相手にするには向いているといえる。(だがその点を加味してもほかの人形に劣っているのは間違いない)加えて、半月と飛燕剣しかスキルを持っていない故に、敵にただ張り付いている時間が多いのでイライラする人もいるかもしれない点もある。
 :砂風のベルクト|
 &color(Navy){(攻撃力:★★★★★防御力:★★★★☆好戦性:★★★★★MP効率:★★★★★)};
 レベル75の男レンジャー
 ヘッドショット、ウェスタンファイア、リベンジャー、パニッシャー、デス・バイ・リボルバー、通常攻撃を使用する。
  ヘッドショットとウェスタンファイアを攻撃の主軸とし、近づいてきた敵をパニッシャーで迎え撃つというまるで西部劇の撃ち合いのような戦闘スタイルで敵を貫通させてまとめて倒す。
  覚醒パッシブスキルサドンデスにSPを振っているようで、よく敵の頭上に赤いどくろが現れる。
 加えて単発火力が非常に高いので単体相手には素晴らしい性能を発揮する。しかし敵との間に障害物等があると延々スライディングをしている事もあるので上手く誘導が必要。
  また、リベンジャーのクールタイムがない模様で、リベンジャー使用直後に攻撃を食らうと連続でリベンジャーを繰り出すという人形補正。加えてヘッドショットとウエスタンファイアのクールタイムが短く、召喚者の火力に貢献してくれる。だが、移動手段が歩きなので、敵をベルクトの近くにまでおびき寄せるか、ベルクトの近くで戦うなどの手段をしなければ、彼の実力を十二分に発揮させることは難しいので、蹴り技を覚えていないという点も含めると、好き嫌いが分かれる人形なのかもしれない。
 :飛燕|
 &color(Navy){(攻撃力:★★★★★防御力:★★★★☆好戦性:★★★★★MP効率:★★★★★)};
 レベル75のオートマチック装備の女レンジャー
 トップスピン、ソニックスパイク、リベンジャー、ニードルソバット、通常攻撃(ダッシュ攻撃含む)を使用する。
  基本的にトップスピンとソニックスパイクをつなげて使い、ソニックスパイクがクールタイム中はクールタイムごとにトップスピンを使って戦い、トップスピンもクールタイムの時にはダッシュ攻撃で距離を詰め、通常攻撃とニードルソバットを挟むという攻撃スタイル。
  レンジャーのくせにヘッドショット、ウェスタンファイア、デス・バイ・リボルバー、ダブルガンホーク、銃士の舞、移動射撃、マルチヘッドショット等のレンジャー名物的スキルを使わない上、オートマチック装備なので、もはやレンジャーと見分けられる点はリベンジャーかソニックスパイクを使用してくれたときのみである。
  弱点という弱点はないが、レンジャーを出すつもりで飛燕を使った際には、多少なりともガッカリ感がある。
 そして火力が異常に高く、通常攻撃をもろにくらった雑魚モンスターは大体昇天する。(レンジャーとしての個性を殺した代償か)
  個人的な感情を一切殺しての人形としての能力(通常攻撃含む行動手段の多さや難易度の高いダンジョンの生存率等)はなかなか高いものと言えるので、どこに出しても活躍してくれる人形であること請け負いである。
  
 **召喚できるAPCの独自の行動パターン・特徴 [#p3aa9510]
 :ありふれたアラドの格闘家|
 -ミューズアッパーがヒットした後、ローキック・ハンマーキック
 
 :グレネーダー|
 -召喚時、破裂グレネード装填
 -ライジングショット後、通常攻撃
 
 :水のテラコータ団員|
 -敵が近づいた時、チーリングフェンス
 -敵が近づいた時、天撃
 -フロストヘッドを溜められる
 
 :タコ狩人|
 -めったに走らない
 -たまに憤怒の鷲づかみ
 
 :クレイジー・ジャンク|
 -攻撃速度が非常に遅い
 -空斬打後、ウィルドライバー
 -クイックパリーによる回避率が高い
 
 :電剣クルックス|
 -攻撃時、一定確率で敵を感電
 -被弾時、一定確率で敵を感電
 
 :韋駄天フーリオ|
 -虚ろな目のブレーメンの上に冷気のサヤを敷く
 -敵が近づいた時、断空斬
 -敵が近づいた時、月光満月切り
 
 :サム=ワイズマン|
 -クール毎にランドランナー・カウントダウン使用
 -敵が近づいた時、一斉爆破
 
 :炸裂拳のヴォルケイラ|
 -クール毎にハロウィンバスター
 -ハロウィンバスターのクールタイムが短い
 -敵が近づいた際、プルート
 -敵が近づいた際、フロストヘッド
 
 :クリスチャン・ホナウド|
 -空斬打後、スマッシャー
 -空斬打後、通常攻撃+キャンセルスマッシャー
 -HP減少時、スローヒールをキャスト
 
 :凍死した剣士・グラハクス|
 -アッパースラッシュヒット後、波動剣氷刃(クールタイム中は波動剣地裂)
 -クール毎に冷気のサヤ
 -HP減少時、暴走をキャスト
 
 :爆炎のインゲルハイム|
 -クール毎に波動剣爆炎
 -波動剣爆炎のクールタイムが短い
 
 :ドケチのサモラナ|
 -クール毎に強化火炎放射
 -バーベキュー後、シュタイア対戦車砲
 -強化火炎放射中は縦軸移動しかしない
 
 :ブリザードのチソル|
 -キャンセルバックステップを多用
 
 :小言のユーゴ|
 -HP減少時、ファストヒールをキャスト
 -HP減少時、生命の源泉をキャストし、その後ヒールウィンドをキャスト
 
 :天羅のショナン=ヤン|
 -投網のレベルが高い
 -投網で拘束に成功した時、練気
 -付近で味方が敵を拘束した時、練気
 
 :ヘッドショット=バティスタ|
 -敵が近づいた時、乱射
 -ライジングショットのレベルが高い
 -ライジングショットヒット時、ヘッドショット
 
 :死のナイトナ|
 -武器による即死効果がない
 
 :嵐のベンハム|
 -狂竜の叫びを使用し、ウィルドライバー
 -クール毎に裁きの竜巻
 
 :変わり者リムリム|
 -攻撃速度が速い
 -[[狂竜の脊椎セット>セット効果/重甲装備#l5033124]]装備
 -チェイサーを使用しない
 
 :長三郎|
 -ミューズアッパーヒット時、ホールドボム
 -敵が近くにいない時、投網
 -投網で拘束に成功した時、ミューズアッパー
 -ホールドボム後、スープレックス
 
 :シャスラ|
 -クール毎にショルダータックル
 -クール毎に分身
 -クール毎にハイパーアーマー
 -クール毎に螺旋の念
 -初めにショルダータックルが当たった敵に対して、ギガンティックタイフーン
 
 :下水道の女王パリス|
 -ベノムマインの個数が2個
 -クール毎に毒塗り
 -投網後、ブロックバスター
 -ブロックバスターヒット時、ヒデンスティング
 -ヒデンスティングヒット時、マウント
 
 :GSD|
 -召喚時、鬼神の波動+波動の目
 -鬼神の波動が発動していなければ攻撃しない
 -鬼神の波動が解除された時、再びかけ直す
 
 :アガンゾ|
 -召喚時、極鬼剣術-暴風式
 -クール毎に極鬼剣術-暴風式
 -幻影剣舞終了時、竜巻発生
 
 :リナ|
 -プレイヤーが使用できるスキルとは全く別物のスキルを使う
 
 :キューティーバニー|
 -立ち止まることなく、小刻みに動き続ける
 -加熱炉をキャンセルしてしまう
 
 :ラトレイア|
 -勝利の槍はフルチャージで使用する
 
 :28号|
 -念障壁が大きい・頑丈・クールが短い
 
 :ビルマルクの突然変異|
 
 :遺跡の少女|
 -攻撃時、一定確率で敵を混乱
 
 :悲鳴のエネオーヌ|
 
 :ノイア=リーベン|
 -崩山撃を連続で使用することがある
 
 :ローザブラック|
 
 
 :幽霊神父|
 
 
 :苦痛のウォーロック|
 
 
 :さすらい傭兵ネザード|
 
 
 :路地のジャッキーチョン|
 
 
 :ソルドロス|
 
 鬼剣術奥義を1回目でキャンセルした後、流心・快
 :ナタリア|
 
 
 :砂風のベルクト|
 
 
 :飛燕|
 *コメント欄(Wikiの編集の苦手な方はここに情報を) [#lb25c70c]
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