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'システム/アラド冒険団' の第6 areaeditの編集

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  • 鬼影閃
    • メリット
      複数拘束可能。
      一瞬で前方広範囲を拘束できる。
      ほぼ全ての敵を拘束できる。
      クールタイムが短い。
    • デメリット
      拘束時間が短い。
      敵を散らかしやすい。
  • ブラッディレイブ
    • メリット
      敵を拘束しつつ集めることができる。
      複数拘束ができる。
      クール時間が短い。
    • デメリット
      拘束時間が短め。
  • 炸裂波動陣
    • メリット
      複数拘束ができる。
      範囲はそこそこ広い。
      クール時間が短い。
    • デメリット
      発生が遅めで潰されやすい。
      拘束時間が短い。
  • 不動明王陣
    • メリット
      複数拘束ができる。
      不動自体の攻撃力が高いのでダメージソースとしてもかなり優秀。
      クロニクル装備で拘束時間を延ばせる。
    • デメリット
      発生が遅めで潰されやすい。
      一部の敵は拘束不可。
      クールタイムが長い。
  • スープレックスサイクロン
    • メリット
      敵1体に対しての集中攻撃用拘束技として使える。
      クロニクルにより拘束時間の増加が可能。
    • デメリット
      一部の敵はグラブキャノンで終了する。
  • ジャンクスピン
    • メリット
      発生が早い。
      特殊気絶により、ほぼ全ての敵に対して有効。
    • デメリット
      状態異常による拘束なので、職によっては他拘束技より攻撃しづらい場面も。
      範囲は広めだが移動できないため、敵をノックバックさせ続けると効果範囲から出てしまう場合がある。
      覚醒している場合、覚醒パッシブが悪さをしているらしく、被弾すると蔵落ちを誘発する可能性がある。支援兵用として使うのなら覚醒させない方が良い。(オフにしても支援兵として呼び出すとオンになっているため)
  • フローレカライダー
    • メリット
      ほぼ全ての敵に対して有効。
      複数拘束可能で捕捉範囲が広め。
      カライダー中に投げ技で浮かせた状態にした場合、敵が抜けなくなる。
      アバターなどでブーストすれば最長の拘束時間を誇る。
    • デメリット
      硬直による強制拘束なので、スタックで外れたり敵によっては効果が薄い場合がある。
      的中の高い集中などの称号を装備させると良い
  • 闇の権能
    • メリット
      発動中HAにより潰されづらい。
      ほぼ全ての敵に対して有効。
      小範囲ではあるが集敵が可能。
    • デメリット
      通常の敵に使用した場合、位置が高すぎるため攻撃を当てづらい。