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'用語集' の第14 areaeditの編集

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配信
「ニコ生(ニコニコ動画生放送)」「らいつべ(Live Tube)」など
ライブ動画配信を行う場所でゲーム画面を生中継している、ということ。
配信サイトによっては配信内容が残り、後日でも視聴できたりする場合もある。
プレイ風景が視聴者に公開されるため、晒されたり笑い者にされたりしかねない。
配信と書かれたPTに加入する場合はこれらを承知した上で参加すること。
バクステ
一般スキルバックステップの略。
パッシブスキル
特に操作をしなくても自動的に適用されるスキルを指す。
パッシブスキルはアイコンが緑色となっている。
対義語:アクティブスキル
バフ
BUFFを参照のこと。
反射
攻撃を受けた時〜、被撃時〜に発動する装備やスキルの事。
クルセイダーのスキル「光の復讐」、腕輪のギレイモが代表。
バラクル(=バラルク)
死霊術師の高Lv召喚キャラ「虐殺のバラクル」のこと。
ゲーム中では「バラクル」、サイドストーリー上は「バラルク」と書かれ、呼称が二つあるが同じもの。
英記は「Ballacre」、音を正確に書くなら「ば・らーくぅー」。前者は音に近く、後者はより日本語的な表記。
ヒットスタン
「与硬直時間」。攻撃を加えた相手が仰け反って動かない時間のこと。
相手が硬直している間に次の攻撃を加えることでコンボが成立する。
武器や攻撃の種類、相手のヒットリカバリーによって時間は左右される。
攻撃の速度が遅い武器でも、コンボが発生するのはこの時間が大きく設定されているからである。
ヒットスタンは最後に当たった攻撃のものが適用される。
硬直の長いAの攻撃を当てた後、硬直の短いBの攻撃が当たると相手はBの時間ですぐに硬直から復帰してしまう。
魔法付与にこの時間を延長・強化する効果があるものがある。
ヒットストップ
プレイキャラクターが敵を攻撃した際に一瞬生じる「動きが止まる」挙動のこと。
基本的にデメリットとなる。この挙動の大きさは武器の種類によって異なる。
武器固有なため、攻撃速度を上げてもヒットストップ時間は変わらない。*1
単体を攻撃するときはほとんど体感することはないが、1度に多くの敵を同時に攻撃した際、これを如実に体感することができる。
ヒットリカバリー
攻撃を受けた際の「仰け反り状態からの復帰の早さ」のこと。
この値が高いことで攻撃を受けてもすぐに行動に移れる。
宙に浮かされたりダウンしている状態には影響せず、ヒットリカバリーが高くても起き上がる速度は変わらない。
ヒューマンアーマー
決闘場でのプレイヤーキャラクターに対する仕様。
ダンジョンでの敵モンスターに対するものと決闘場でのプレイヤーキャラクター相手に対するものの違い。
「ヒューマンアーマーに対しては〜軽減される」とあるならダンジョンでは強いスキルも決闘では威力が落ちるといったこと。
フィーバー
装備解体や装備強化失敗などで得られる「キューブのかけら」が、通常より多く取得できた時のこと。
ぶっぱ
主に決闘で「無色キューブのかけら」を消費する大技スキルを多用すること。
「ぶっ放す」の略。
比較的ネガティブな言葉なので使用には注意。
 
元々は格闘ゲーム用語で
"読み合いのある場面で敢えてリスクリターン等を考えずに大技を出す"等の行動を指す。
意味合いは難しいが、これにネガティブさは一切無い。
リスクリターンを考えない→流れを読まないと曲解されたまま広まり、歪んだ意味で理解している者が多い。
不問
詳細は「○○降魔(抗魔、子馬)不問」
プロ(笑)
半端な知識だけが先行してしまい、実力が伴っていない人のこと。
あたかも精通しているかのように論じるが、その実態は「自分にとって都合のいい暴論」であり、他人にとっては迷惑な話以外の何物でもない。
・高圧的な態度で決して自分の非は認めない
・反論されると屁理屈、揚げ足で猛反発する
・第三者視点での判断や公平な結果を受け入れない といった傾向がよく見られる。
話が通じないため、精神的な地雷として煙たがられる。
アラド戦記では異界や決闘の界隈でよく出没する。
ブロッキング
阿修羅のスキル『鬼門返し』のパッシブ効果の通称。
"タイミング良くガードした時、遠距離攻撃をノーダメージでかき消せる"というもの。
鬼剣士改変前のウェポンマスターにこれと似たブロッキングという遠距離攻撃をはね返すスキルがあったためこう呼ばれる。
詳しくは阿修羅の鬼門返しを参照。
ヘヨー
  1. ストライカースキル「発剄(はっけい)」のこと。掛け声からこう呼ばれる。
    音写である事を意味する「半角カナ」で書かれることが多い。
    『ヘヨー、ヘョ-、ヘヲ-』など表記には個人差があるが、同義である。
    全角で書かれる場合には、ストライカー自身を指している場合が多い。
  2. 1の意で広く知られる事から、単に「気合の入った掛け声」としても頻繁に使用される。
    文末に「!」を付けるのと同様で、それ自体に全く意味はない。
ヘル
ヘルダンジョン、ヘルモードの略。
高性能なユニークエピック等のアイテムを入手する一つの手段。
適正Lvでのヘルダンジョンは難易度が高く、ある程度Lvが上がってからアイテム獲得のために挑戦するプレイヤーが多い。
ヘルモン
ヘルモンスターの略。
ヘルダンジョンの「封印の門」から出てくる悪魔のことを指す。
略称は可愛らしいが、実物は極めて凶悪。






*1 ヒットストップを減少させるスキルは存在する。