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'格闘家(男)/喧嘩屋' の第3 areaeditの編集

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  • 状態異常そのものをダメージソースとした職。状態異常中の敵にはダメージが増すスキルも存在する。
    以下に各々の状態異常と発生スキルを示す。
    • 暗黒:サンドスロワー・グラウンドタックル
    • 中毒:毒瓶投擲・ベノムマイン
    • 気絶:ブロック投擲
    • 拘束:網投擲
    • 出血:クローマスタリー・針投擲・ニードルスピン・狂爆血絲
    • 鈍化:スティッキーボール
  • 物魔混合のハイブリッド型ではあるが物理攻撃スキル数の方が圧倒的に多い。
    というのも魔法スキルは、ホールドボム(蹴り魔法%、爆発魔法固定)ベノムマイン(魔法%)の2つしかない。
    しかしながら状態異常のダメージは力と知能の合計に依存するため、知能の高さも重要になる。
  • 喧嘩屋(男)は主に投擲スキルを軸に立ち回ることになる。
    投擲スキルとは以下のものを指す。
    • 毒瓶投擲
    • 針投擲
    • ブロック投擲
    • 網投擲
    • いずれの投擲スキルも、発動すると規定数の投擲物が装填され使用する度に消費されていく。
      全て使い切るとクールタイムに入り、それが明けると再装填できるようになる。
    • 投擲モーションは攻撃速度ではなく移動速度依存であることに注意。
    • 各々の投擲スキルには投擲クールが設定されておりスキルによりその長さが異なる。
    • これらの投擲スキルは強化投擲スキルによって性質を変えることができるため
      実質的に4×2種類のスキル数を持つことになり戦略に幅が出る。
  • 上記の説明がよく分からなかった人の為にもう少し詳しく説明すると、投擲スキルというのはガンナーのグレネードスキルのようなもので、毒瓶スキルを使用すると毒瓶を装填し、再度スキル発動で装填した毒瓶を1消費して投擲を行う、装填数を使い切ると投げられなくなり、クールタイム後もう一度スキルを発動すると毒瓶を装填し直すという形になる。
  • 強化投擲というのは一方通行のスイッチのようなもので、強化投擲を使用した状態で毒瓶を投げようとすると装填した毒瓶を2つ消費して強化毒瓶を投擲する。強化投擲をかけた状態から通常の投擲は行う事はできず、一度強化投擲を行うと通常の投擲スキルを使用する事ができるようになる。
  • 投擲スキルは接近戦でコンボに組み込むことも可能で、決して接近戦が苦手というわけではない。
    一つの距離にこだわらず柔軟に対応法を変えられるのは強みであり、同時に運用の難しさに繋がる欠点でもある。
  • 男喧嘩屋スキルで武器やフラスコで属性が乗るスキル。
    • ホールドボム
    • マウント(クレイジーバルカン)
    • グラウンドタックル
    • ニードルスピン