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'マップ/ルーク実験室/波及の聖所' の第2 areaeditの編集

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高強化アルゴス特徴
[Cari]strngthen_argos.pngカード
HP概算一般耐久面HA×
レイド無敵
属性抵抗場所固定×
ダウン有効
投げ有効
ダメージ反射
無色Q反応なし
状態異常耐性有効
無効(or危険)
狂爆化有無なし
 

同じ失敗は繰り返さない

 

拳を振り回し

その場で拳を振り下ろす、突進しながら拳を振り回す基本的なパターン
回避も容易で特に脅威はない

アルゴスの周辺に雷が落ち、構えの後一直線に雷を発射する。
かなり発動が速いが脅威的なパターンではない。
当たるとかなりのダメージとノックバックを食らう、
アルゴスと同じX軸にいない場合簡単に避けることができる。

ナイトホロー

アルゴスが自分の前にナイトホローを召喚してプレイヤーを自身の方へと引き寄せる。
吸引力が異常に高いわけではないが中心まで引き寄せられてしまった場合、非常に高いダメージを食らう。
発動中は回避に専念した方が無難。

テレポート

マップのルークボットが全て排除されると、無敵状態になり3時(右)方向にテレポートしながらルークボットを召喚する。

ルークボット

アルゴスのメインギミック
最初に入場すると、9時方向(左)からルークボットと呼ばれる一般モンスターがアルゴスに向かって歩いていく。
足は速くないが、耐久性が高くデバッファーやセイントは倒すことが難しい。
最初は一体だがアルゴスのHPが減少するほど出現数が増加し9時、7時、6時方向から6〜8体歩いて出てくる。
レイドでは、最初から複数箇所からルークボットが出てくる。
ルークボットは、光のルークボットと闇のルークボット2種類があり、持っている鏡の色が紫であれば闇、白であれば光である。
光のルークボットは闇属性抵抗が低く、闇属性の攻撃を受けると大きくノックバックする。
闇のルークボットは光の属性抵抗が低く、光の属性の攻撃を受けると大きくノックバックする。
ルークボットがアルゴスの円形状のオーラ範囲内にいる場合、アルゴスのHPが少し回復する。
ルークボットがアルゴスと完全に重なってしまうと、アルゴス強化パターンが発動される
マップのルークボットをすべて処理するとアルゴスが挫折状態に陥って非常に短いがディールタイムが提供される。
ディールタイムが終わると、次のテレポートパターンを詠唱する。

アルゴス強化

アルゴスとルークボットが重なると、ルークボットが消えて短い予備動作の後にマップ全体に大きなダメージを与える。
その後、アルゴスは攻撃力、防御力、移動速度、攻撃速度、体力が恒久的に10%上昇する。
このパターンが発動するとアルゴス処理に時間がさらにかかってしまうため、ルークボットをアルゴスの範囲に入れないようにしておきたい。

アルゴスの標識

アルゴスに''短時間で大量の多段ヒットと拘束が入ると発動する。
アルゴスが無敵状態になり、キャラクターに双剣が交差した形の標識が刺さってプレイヤーを吸い取る。
走ってアルゴス周辺に広がるオーラの範囲外に出なければならないが、吸引力が強く移動速度が一定以上ない場合逃走がやや難しい。
オーラの判定が表示よりも広く、余裕をもって確実にオーラから抜けていなければ回避に失敗してしまう。
回避に失敗した場合、拘束と大ダメージを受ける。
アルゴスが無敵なため、これも回避に徹した方がよい。

暗闇・混乱

「私向き合う者は混乱/闇に陥るだろう。」
このメッセージの後、アルゴスと向き合って目を合わせたキャラは該当の混乱・暗闇状態になってしまう。
輝く世界のおもちゃがあれば回復可能(クルセのキュアもブーストで解除可能)で、メッセージの後目を合わせなければよいだけなので対処は簡単なパターン。

攻略

攻略のポイントは、ルークボットの処置。
また拘束スキルは万能ではなく、条件が合うと拘束を無視してパターンに移行してしまう場合がある。
開幕ですぐに倒せなさそうな場合は、いつでも回避ができる余裕が必要となる。
ただし、ルークボットの処置さえ適切にやっておけばアルゴス単体のパターンは弱いので時間がかかっても被害を出さずに撃破ができる。